ドローン / 


次世代の産業ドローンを使い、さまざまな点検業務をしています。

ドローンに搭載した可視光・赤外線カメラでインフラ点検を省人化・省力化。

映像会社が撮影する高品質な撮影データで、点検業務をサポートします。

全国包括飛行許可を取得済。無人航空機操縦士資格、赤外線建物診断技能士

を持つスタッフが、安全に業務を遂行します。 

■点検作業について

 

・『空撮業務の外注請負』

 ドローンを持たない点検会社様との協業(外注請負)が可能です。

 弊社で空撮作業のみを作業し、撮影データを納品します。

 

・『特殊建築物の定期検査』に対応

 点検業務の経験が豊富な一級建築士との協業により、特殊建築物の定期検査に対応

 しています。

 

・点検報告書の作成

 赤外線外壁点検などにおいて、赤外線建物診断技能士による報告書の作成に対応。

 

■所有機材例

 

 ・DJI製     M30T (可視光、赤外線カメラ、高解像度ズーム)

 ・DJI製     MATRICE 350 RTK

 ・Zenmuse製 P1 (高解像度可視光カメラ)

 ・Zenmuse製 L1 (LiDARスキャナーカメラ)

FLIR製      E75 (赤外線カメラ)

   ・Fujifilm       GFX100Ⅱ、他

■全国包括飛行許可 取得済です

 

 

■所属スタッフの所有資格

 ・一等無人航空機操縦士   

 ・二等無人航空機操縦士   

 ・赤外線建物診断技能士   

 ・高所作業車(10m未満)  

 ・測量士補

 

■ドローンを使うメリット

 ・「安全性」  

  ドローンを活用することで、足場を組まず安全に高所での調査が可能。

 ・「平常利用が可能」

  調査中も建物を利用できる。病院や商業施設でも実施しやすい。

 ・「コストメリット」 

  作業の省人化、現場での作業時間の短縮化、足場設置の検討が可能なので、効率化を図りながら全体的な費用を抑えることができます。

 

 

■ドローンを使うデメリット

 ・「天候に左右される」

   ドローンは風速5m超えるコンディションや雨天など、飛行ができないことがあります。

 ・撮影対象周辺の障害物の状況による

 ・飛行技術が必要

 ・飛行が出来ないエリアがある(高速道路・鉄道・重要施設周辺など)

■「赤外線壁点検」サービス

赤外線カメラとドローンを使い、建物の外壁点検をしています。

赤外線建物診断は、外壁の劣化箇所をわかりやすく視覚化します。

安全性の向上・省人化・効率化をはかり劣化状態を把握できます。

「赤外線物外壁診断」とは

赤外線サーモグラフィカメラを用いて建物の外壁や屋根の表面温度分布を撮影・分析し、

非破壊で内部のタイル浮き、剥離、雨漏り(水分滞留)、断熱不良を特定する調 査手法です。 

劣化箇所を視覚化できるのが特徴です。

 

高所にはドローンを使うことで、足場を組まずに低コスト・短期間で安全に広範囲を調査できます。

【診断できる主な項目】

 

 ・外壁のタイル・モルタルの浮き・剥離

 ・内部の雨漏り・漏水(湿潤部)

 ・断熱材の欠損・劣化 

 ・シーリングの劣化


【メリットや特徴】

 

・「非破壊調査」

 壁や設備を解体する必要がなく、建物を傷つけずに調査が可能です。

 

・「温度差で可視化」

 ソーラーパネル等をサーモグラフィカメラで撮影し、周囲に比較して熱

 くなっている箇所を色分けして表示し、故障や異常が疑われる分を特定

 する。

 

・「安全性」

 ドローンを活用することで、足場を組まず安全に高所での調査が可能。

 

・「平常利用が可能」

 調査中も建物を利用できる。病院や商業施設でも実施しやすい。

 

・「正確な診断」

 専門の「赤外線建物診断技能士」の資格を持つスタッフが解析し、正確

 な劣化状を把握できる。


■点検作業について

 ・『空撮業務の外注請負』

  点検会社様との協業(外注請負)が可能です。

  ドローンを持たない会社様でも、弊社で空撮作業のみを作業し撮影データを納品します。

 

 ・『特殊建築物の定期検査』に対応

   点検業務の経験が豊富な一級建築士との協業により、特殊建築物の定期検査に対応しています。

 

 ・点検報告書の作成

   赤外線外壁点検などにおいて、赤外線建物診断技能士による報告書の作成に対応。

■主な点検業務

 ・マンションやビル、工場や商業施設などの外壁面など。

  (赤外線カメラ、可視光カメラ、打診、目視など)

 ・ソーラーパネルの回路故障が疑われる箇所の特定、パネル上の汚れ箇所の

        特定(赤外線カメラ、可視光カメラ、目視など)

 

■所有機材例

 ・DJI製  M30T(可視光、赤外線カメラ、高解像度ズーム)

 ・FLIR製  E75(赤外線カメラ)

 

■全国包括飛行許可 取得済です

 

■所属スタッフの所有資格

 ・一等無人航空機操縦士   

 ・二等無人航空機操縦士   

 ・赤外線建物診断技能士   

 ・高所作業車(10m未満)  

 ・測量士補 

■「赤外線漏り点検」サービス

赤外線カメラを使い、建物の雨漏り点検をしています。

赤外線建物診断は、雨漏り箇所や浸入経路をわかりやすく視覚化します。

非破壊での診断で省人化・効率化をはかります。

赤外線建物漏り診断とは、

赤外線サーモグラフィカメラを用いて建物の外壁や屋根の表面温度分布を撮影・分析し

非破壊で内部のタイル浮き、剥離、雨漏り(水分滞留)、断熱不良を特定する調査手法です。

漏水箇所を視覚化できるのが特徴です。

■診断できる主な項目

 

 ・内部の雨漏り・漏水(湿潤部)

 ・断熱材の欠損・劣化

 ・シーリングの劣化

 

■メリットや特徴

 

・「非破壊調査」  

 壁や天井を解体する必要がなく、住宅を傷つけずに調査が可能です。

 

・「温度差で可視化」 

雨水が浸入し冷たくなっている部分を色分け表示し、雨漏りの経路を

特定する。

 

・「高精度・迅速」  

目視では分からない微細な水分を検知し、短時間で原因を特定できる。

 

・「正確な診断」   

専門の「赤外線建物診断技能士」の資格を持つスタッフが解析し、

 

正確な劣化状を把握できる。


■点検作業について

 ・『空撮業務の外注請負』

  点検会社様との協業(外注請負)が可能です。

  ドローンを持たない会社様でも、弊社で空撮作業のみを作業し撮影データを

  納品します。

 

 ・『特殊建築物の定期検査』に対応

  点検業務の経験が豊富な一級建築士との協業により、特殊建築物の定期検査に

  対応しています。

 

 ・点検報告書の作成

  赤外線建物診断技能士による報告書の作成に対応。


■所有機材例

 ・DJI製  M30T(可視光、赤外線カメラ、高解像度ズーム)

 ・FLIR製  E75(赤外線カメラ)

 

■全国包括飛行許可 取得済です

 

■所属スタッフの所有資格

 ・一等無人航空機操縦士   

 ・二等無人航空機操縦士   

 ・赤外線建物診断技能士   

 ・高所作業車(10m未満)  

 ・測量士補 


■「ンフラ設備点検」サービス

ドローンを使い、橋梁・鉄塔・建物・屋根・ソーラーパネルなど、

可視光カメラ、赤外線カメラを活用した建物設備の点検をしています。

危険が伴う高所もドローンなら、安全性を確保しながら省人化・効率化・コスト抑制が

図れます。 映像会社が撮る高品質なデータを提供しています。

ドローン/インフラ備点検とは、

橋梁、鉄塔、建物、屋根、ソーラーパネル、街灯などの

インフラ設備の構造物の安全性と寿命を維持・向上させるため、

可視光カメラや赤外線カメラをドローンに搭載し、

劣化箇所や状態の撮影・解析・点検作業を行っています。

■点検作業について

 ・『空撮業務の外注請負』

  点検会社様との協業(外注請負)が可能です。

  ドローンを持たない会社様でも、弊社で空撮作業のみを作業し撮影データを

  納品します。

 

 ・『特殊建築物の定期検査』に対応

  点検業務の経験が豊富な一級建築士との協業により、特殊建築物の定期検査に

  対応しています。

 

 ・点検報告書の作成

  赤外線建物診断技能士による報告書の作成に対応。


■主な点検業務

 

  ・橋梁やビル、工場や商業施設などの壁面や屋根などの高所の設備の目視点検

   (可視光カメラ、目視など)

  ・ソーラーパネルの回路故障が疑われる箇所の特定、パネル上の汚れ箇所の特定

    (赤外線カメラ、可視光カメラ、目視など)

 

■メリットや特徴

 

・「非破壊調査」    壁や設備を解体する必要がなく、建物を傷つけずに調査が可能です。

・「温度差で可視化」ソーラーパネル等をサーモグラフィカメラで撮影し、周囲に比較して熱くなっている箇所を色分けして表示し、故障や異常が疑われる部分を特定する。

・「高解像度・迅速」高所などもドローンを活用することで安全に近づくことができる。高倍率ズーム機能が付いた高解像度カメラで撮影することで、劣化状態などを目視確認することができる。

 

■所有機材例

 

 ・DJI製     M30T (可視光、赤外線カメラ、高解像度ズーム)

 ・DJI製     MATRICE 350 RTK

 ・DJI製     Mavic 3(可視光、ズームカメラ)

 ・Zenmuse製 P1 (高解像度可視光カメラ)

 ・Zenmuse製 L1 (LiDARスキャナーカメラ)

FLIR製      E75 (赤外線カメラ)

 ・Fujifilm       GFX100Ⅱ、他

 

■全国包括飛行許可 取得済です

 

■所属スタッフの所有資格

 

 ・一等無人航空機操縦士   

 ・二等無人航空機操縦士   

 ・赤外線建物診断技能士   

 ・高所作業車(10m未満)  

 

 ・測量士補


■「コンリート劣化点検」サービス

ドローンや高解像度カメラを使い、橋梁・カルバート・建物など、

コンクリート劣化点検をしています。 危険が伴う高所もドローンなら、

安全性を確保しながら省人化・効率化・コスト抑制が図れます。

映像会社が撮る高品質なデータを提供しています。

ンクリート劣化点検とは、

橋梁、トンネル、カルバート、建物などの構造物の安全性と寿命を

維持・向上させるため、目視や打診、各種試験を用いて、

ひび割れ・剥離・内部空洞・鉄筋腐食などの変状を早期に発見、調査する技術です。

■撮影業務の外注請負に対応

  点検会社などの業者様との協業(外注請負)に対応します。

  ドローンを持たない企業様でも、弊社で空撮作業のみを作業し

  撮影データを納品します。

 

■『特殊建築物の定期検査』に対応

  点検業務の経験が豊富な一級建築士との協業により、特殊建築物の

  定期検査に対応が可能です。

 

■データの解析

  ひび割れ点検用AI画像解析『ひびみっけ』を使い、ひび割れや

  剥離箇所などを検出し、図面化・CAD出力を行っています。

コンクリートのひび割れ等の自動解析


■高所にはドローンを使うことで、足場を組まずに低コスト・短期間で安全に広範囲を調査できます。

■所有機材例

 

・DJI製     M30T(可視光、赤外線カメラ、高解像度ズーム)

DJI製     MATRICE 350 RTK

DJI製     Mavic 3

Zenmuse製 P1(高解像度可視光カメラ)

Fujifilm製  GFX100Ⅱ、他

 

■全国包括飛行許可 取得済です

 

■所属スタッフの所有資格

 ・一等無人航空機操縦士   

 ・二等無人航空機操縦士   

 ・赤外線建物診断技能士   

 ・高所作業車(10m未満)  

 

 ・測量士補



お客様のご要望に合わせた柔軟なサービス提供を心がけております。

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